9月5日放送の「SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル」は、田中樹さんと京本大我さんが担当💙🩷
前週は、SixTONESがチャリティーパートナーを務めた「24時間テレビ49」の放送真っただ中でのANN。
今回は放送から1週間が経ち、「ボーダーレスLIVE」や最後のダンクチャレンジなど、24時間テレビの舞台裏をあらためてお話ししてくれました。
さらに驚いたのが、その後のSixTONESのスケジュール。
24時間テレビを走り切った翌日にはスタジアムライブのリハーサル、そしてその翌日にようやく6人全員お休みが用意されていたそう。
しかし京本さんは、その貴重なお休みにまさかの東京ディズニーシーへ!
大好きな「アクアトピア」との最後の思い出を作るはずが、話はなぜか「マーメイドラグーンから誰も出てこない」という謎の“裏ディズニー説”へ……😂
今回も、きょもじゅりらしさ全開の90分でした。
📻SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャルについてはこちら👇
SixTONES ANN ラジオ出演順まとめ ─ 順番のルールと推し回の当て方
- 📺 SixTONESがANNで「24時間テレビ」を振り返り
- 💚 森本慎太郎のダンスにメンバーも感動「心で踊ってた」
- 🩷 京本大我は慣れないスペインギターに挑戦
- 🏀 最後のダンク、実は成功率がかなり低かった!
- 💎「失敗してもいい」からの本番成功がSixTONESすぎる
- 🏟️ 24時間テレビ翌日はまさかのスタジアムリハ!
- 🗓️ SixTONES、24時間テレビからの3日間がハードすぎる
- 🏰 京本大我、貴重なオフに東京ディズニーシーへ!
- 💦 アクアトピアとの最後の思い出「ラストピア」
- 🧜♀️ マーメイドラグーンは「裏ディズニー」!?大我の謎理論が暴走
- 😂「何の列ですか?」「わかんないです」が大我の説を加速
- 📻 ディズニートークが止まらず、予定していたコーナーが消滅
- 💎 まとめ|24時間テレビから休む間もなく走り続けるSixTONES
📺 SixTONESがANNで「24時間テレビ」を振り返り
8月29日・30日に放送された「24時間テレビ49」。
SixTONESはチャリティーパートナーとして、6人それぞれの企画に参加したほか、全員での「ボーダーレスLIVE」や「みんなで大合奏パフォーマンス」にも出演しました。
放送中だった前回のANNでは、田中さんと松村北斗さんがラジオブースからテレビを見ながら実況するという、まるで友達の家のような時間もありましたね😂
⭐前回のANNはこちら👇
SixTONES“39時間テレビ”状態!24時間テレビ裏でANN生放送
今回の放送では、その「24時間テレビ」を1週間経ったところであらためて振り返ることに。
京本さんのドラムラインをはじめ、それぞれがさまざまな企画に挑戦した中、お二人が特に詳しく語ったのが「ボーダーレスLIVE」でした。
💎24時間テレビのSixTONES出演企画はこちら👇
SixTONES「24時間テレビ2026」出演企画まとめ
💚 森本慎太郎のダンスにメンバーも感動「心で踊ってた」
世界7カ国のパフォーマーが集まった「ボーダーレスLIVE」。
中でも放送後、大きな反響を集めたのが、森本さんとウガンダのダンスグループ・ハイパーキッズによるパフォーマンスでした。
田中さんもその反響を耳にしていたようで、京本さんと一緒に森本さんのダンスを振り返ります。
京本さんは、森本さんの持つ温かさや太陽のような雰囲気がパフォーマンスにぴったりだったと話し、田中さんも、
「心で踊ってたよな」
と納得。
しかもSixTONESのメンバーは、テレビ画面越しではなく、リハーサルの段階から間近で各パフォーマンスを見ていたそう。
森本さんのダンスはリハーサルから盛り上がっていたと話していました。
ファンが感じたあの温かさを、同じステージにいたメンバーも感じていたんですね🥹💚
🩷 京本大我は慣れないスペインギターに挑戦
京本さんが担当したのは、スペインのパフォーマンス。
山田元気さん、Lisa13さんらとともに、スペインギターを使った演奏に挑戦しました。
普段弾いているギターとは、音色だけでなくネックの太さなども違うため、まず楽器そのものに慣れるところから大変だったそう。
さらに、普段のSixTONES楽曲とは異なるリズムにも挑戦。
それでも京本さんは、
「本番が一番楽しかった」
と振り返っていました✨

あの大舞台で、新しい楽器・新しいリズムに挑戦しながら「本番が一番楽しかった」と言えるの、さすが大我くんです……!🩷
髙地さんの太鼓や松村さんの空手も、メンバー同士で間近に見ながら「かっこよかった」と盛り上がっていたのも印象的でした😊
🌎ボーダーレスLIVEの内容はこちら👇
SixTONES「ボーダーレスLIVE」世界7カ国・130人集結
🏀 最後のダンク、実は成功率がかなり低かった!
「ボーダーレスLIVE」の最後にSixTONES6人が挑戦したのが、トランポリンを使ったダンクチャレンジ。
6人でボールをつなぎ、最後にジェシーさんがダンクを決めるという、本番一発勝負のチャレンジでした。
放送では見事成功!✨
でも、今回のANNで明かされた練習事情を聞くと、あの成功がさらにすごく感じます。
SixTONESがこのパフォーマンスに挑戦するのは、約7~8年ぶり。
事前練習も「Golden SixTONES」の収録後、夜11時ごろから1時間ほど行った程度だったそうですが、なかなか成功しなかったといいます。
さらに前日の朝8時台に行われた「ボーダーレスLIVE」のリハーサルでも、数回挑戦して成功したのは1回ほど。
お二人の感覚では、全体を通すと、
「10回やって1回うまくいけばいい方」
というほどの成功率だったそう。

え、それを生放送で成功させたの!?すごい😳✨
💎「失敗してもいい」からの本番成功がSixTONESすぎる
しかも本番を迎えた頃には、SixTONESはすでに体力的にもかなり限界。
前日から会場入りし、企画やリハーサル、生放送を続けていたため、ボーダーレスLIVEの頃には国技館に入ってから30時間以上が経っていたと振り返っていました。
京本さんいわく、緊張しなかったのも“ゾーンに入っていたから”というかっこいい理由ではなく、もう疲れ切っていて緊張する余裕すらなかったのだとか😂
そして6人の間では、本番前にこんな話もしていたそう。
成功することだけがすべてではない。
失敗しても、楽しんで全力で挑戦することが大切だというメッセージが伝わればいい。
そんな気持ちでステージに立ったところ――
まさかの本番、大成功✨
ジェシーさんが最後のダンクを決めた瞬間、会場は大歓声!
田中さんは、その歓声で「目が覚めた」くらいの感覚だったそうです😂
あれだけ長時間の生放送を駆け抜けた最後に、あのダンク。
しかも練習ではほとんど成功していなかったと知ると、改めてSixTONESの本番の強さに驚きますね🥹💎
🏟️ 24時間テレビ翌日はまさかのスタジアムリハ!
そして話は、「24時間テレビ」が終わった後へ。
8月29日から30日にかけて「24時間テレビ」を走り切ったSixTONES。
普通なら翌日はさすがにお休み……と思いますよね。
ところが、
8月31日はスタジアムライブのリハーサル。
6人は翌日から、秋に控えるスタジアム公演に向けたリハーサルや通し稽古をしていたそうです。
田中さんもドラマの撮影現場で、周囲から、
「24時間テレビの次の日は、さすがにめちゃくちゃ寝るよね?」
というようなことを聞かれたそう。
しかし実際にはスタジアムリハ。
周囲からも「休みじゃないの!?」と驚かれたと話していました。

いやいやいや。
24時間テレビの翌日にスタジアムリハって……SixTONES、本当にいつ休んでるの!?
🗓️ SixTONES、24時間テレビからの3日間がハードすぎる
整理すると、こんなスケジュール。
- 8月29日・30日:24時間テレビ
- 8月31日:スタジアムライブのリハーサル
- 9月1日:6人そろってオフ
9月1日は、ここまで駆け抜けた6人のために、マネージャーさんが休みを作ってくれていたそう。
ようやくお休み!!
……と思ったら。
京本大我さん、
その日に東京ディズニーシーへ行っていました😂

ほんと、体力どうなってるのーー!?
🏰 京本大我、貴重なオフに東京ディズニーシーへ!
京本さんがどうしても行きたかった理由は、東京ディズニーシーのアトラクション「アクアトピア」。
京本さんは中学生・高校生の頃からアクアトピアが大好きで、友達とディズニーシーへ行けば必ず乗っていたそう。
多い時には、1日に3~4回乗ることもあったのだとか。
そんな思い出いっぱいのアクアトピアが、2026年9月14日をもって終了。
次にいつ休めるかも分からないため、
「9月1日に行くしかない」
と前々から決めていたそうです。
24時間テレビ→スタジアムリハ→ディズニー。

大我くん、休むための休みじゃなかったんだね😂
💦 アクアトピアとの最後の思い出「ラストピア」
普段なら30分ほどで乗れることも多かったというアクアトピアですが、終了を目前に控えていたこともあり、この日は約1時間待ち。
同じように最後に乗っておきたい人が多く、列もかなり伸びていたそうです。
それでも京本さんはしっかり並んで乗車。
そして、最後のアクアトピアということで自ら、
「ラストピア」
と命名😂
乗っている最中には、中学生の頃からの思い出が次々によみがえってきたそう。
「あの友達とも乗ったな」
「あの時はこんなふうに濡れたな」
と、これまでの記憶が押し寄せながら楽しんだ“ラストピア”。
急に青春映画みたいで泣けるじゃん……🥹🩷
その後はシンドバッドやソアリン、センター・オブ・ジ・アース、ピーターパンなども楽しみ、全部で5~6個ほどのアトラクションに乗れたそうです。
貴重なお休み、めちゃくちゃ満喫してる😊
🧜♀️ マーメイドラグーンは「裏ディズニー」!?大我の謎理論が暴走
ところがここから、話は思いもよらない方向へ。
京本さんは昔から好きだったというマーメイドラグーンにも友達と立ち寄ったそう。
すると、外に比べて中には驚くほどたくさんの人が。
ショップや食事スペース、遊べる場所、休憩スペースもあり、多くの人がゆっくり過ごしていたのですが――
京本さんの目には、
「誰もマーメイドラグーンから出ようとしていない」
ように見えてしまったそう😂
そこから、
「裏ディズニー」
「反転世界」
「マップに載ってないバグディズニー」
と、謎の世界観がどんどん構築されていきます。
田中さんが「みんな普通に休憩してるだけでしょ」と冷静に説明しても、京本さんは止まりません。
さらには、
マーメイドラグーンに長くいると、外のディズニーの記憶が薄れて出られなくなるのではないか
というところまで話が発展😂
何の話なの(笑)
😂「何の列ですか?」「わかんないです」が大我の説を加速
さらに京本さんの“裏ディズニー説”を決定的にした出来事が。
マーメイドラグーン内で、何かの列を発見した京本さん。
何の列なのか分からなかったため、最後尾に並んでいた人へ、
「これ何の列なんですか?」
と聞いてみたところ――
返ってきたのは、
「わかんないです」
という答え。
しかも、その人はそのまま列に並んでいたそう😂
これを聞いた京本さん、
もう完全に確信。
一方の田中さんは最後まで「普通にみんな帰ってるから」と否定し続けます。

この大我くんの壮大すぎる妄想と、ひたすら現実に戻そうとする樹くんの構図が、最高でした🤣
📻 ディズニートークが止まらず、予定していたコーナーが消滅
ちなみに今回、番組冒頭では、
「最近レギュラーコーナーを全然できていない」
という話をしていました。
前週のスペシャルウィークで久しぶりにコーナーをやったところ、田中さんは「ラジオが若返った」「ピチピチになった」とかなり手応えを感じた様子。
そこで今回は、フリートークをいいところで切り上げて、できれば「We are SixTONES」(”一応” レギュラーコーナー w)まで進もう!と話していたんです。
ところが――
京本さんのマーメイドラグーン話が止まらない😂
本来スタッフさんとの打ち合わせでは、
「アクアトピアに最後に乗れて感動した。焼肉を食べて、いい休日だった」
くらいで終わる予定だったそう。
それが“裏ディズニー”の話にどんどん広がった結果、
「京本大我のオールナイトニッポン」(”一応” これもレギュラー?コーナー w)も「We are SixTONES」もできなくなる事態に。
冒頭の決意はどこいったの🤣
最後には田中さんから、
「お前のフリートークだよ!」
とツッコまれていました。
やっぱり予定通りにいかないのがSixTONES ANNですね😂
💎 まとめ|24時間テレビから休む間もなく走り続けるSixTONES
今回のANNでは、放送から1週間経った今だから聞けた「24時間テレビ」の裏話がたっぷり語られました。
森本さんのダンスをメンバー自身も絶賛していたこと。
京本さんが慣れないスペインギターに挑戦していたこと。
そして、練習ではなかなか成功しなかった6人のダンクチャレンジが、本番では見事成功したこと。
あのステージをもう一度見返したくなる話ばかりでした🥹💎
そして何より驚いたのが、
24時間テレビの翌日には、すでにスタジアムライブのリハーサルをしていたこと。
ようやく用意された翌々日の休みにディズニーシーへ向かった京本さんにも驚きましたが😂、大好きなアクアトピアとの最後の時間を楽しめて本当によかったですね🩷
……まあ、その結果なぜか「マーメイドラグーンから人が出られなくなっている」という話になりましたが(笑)。
感動の24時間テレビの振り返りから、“裏ディズニー”まで。
振れ幅がすごすぎるのに、これこそSixTONES ANNですね🤣
次回は果たして「We are SixTONES」までたどり着けるのでしょうか……!
次回の放送も楽しみです!
最後まで読んでいただきありがとうございました。
管理人nowaでした🙌
🎧この9月5日放送回をもう一度聴きたい方はこちら👇
9月5日放送回は、9月13日(日)午前5時からradikoポッドキャストで配信予定です✨
STARTO公式「mimi-ni」でもアーカイブ配信され、OA楽曲や番組BGMも含めて楽しめます🎶

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