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京本大我の吸血鬼役に期待!桜田ひより出演『憧れの作家は人間じゃありませんでした』最新情報

エンタメ通信

SixTONESの京本大我さんが主演を務めるPrime Video独占配信ドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』(5月4日スタート)の共演者第1弾が26日に発表されました。

ヒロイン役には、透明感あふれる演技が魅力の桜田ひよりさんが決定! 美しすぎる「吸血鬼作家」と「新米編集者」が織りなす、不思議で刺激的なドラマの全貌をチェックしていきましょう。


🌹 京本大我さんが“美貌の吸血鬼”に!

今作で京本さんが演じるのは、なんと吸血鬼で小説家の御崎禅(みさき・ぜん)。 ベストセラー作家でありながら、血液から記憶を読み取る「念写」や「読心術」を操り、難事件を解決していくというミステリアスな役どころです。

生きがいを見失いつつあり、新しい小説を書く情熱もわかない……。そんな、どこか人生に冷めてしまった御崎が、事件を解決する中で少しずつ人間らしい温かい感情を取り戻していく。そんなお話です。

ビジュアルも公開されましたが、ミステリアスな雰囲気が京本さんにぴったりすぎて、ため息が出てしまいます🫠🩷

「情熱を失った冷たい瞳」が、物語が進むにつれてどう変わっていくのか。京本さんの繊細な演技で表現されるのを想像するだけで、今からドキドキが止まりません😍


📚 桜田ひよりさんは“翻弄される編集者”

桜田さんが演じるのは、御崎の担当編集者・瀬名あさひ。 明るく前向きで仕事熱心な一方で、実は元カレや元担当作家に「つまらない」と評されるほど、“すべてが平均点・平凡な人生”であることをちょっぴり気にしているという、等身大の魅力を持ったキャラクターです。

そんな彼女が、ある日突然、憧れの作家が実は吸血鬼だった……!という衝撃の事実に直面します。驚きながらも、担当編集として「先生に新作原稿を書いてもらわなきゃ!」と、一生懸命に奮闘する姿はとってもパワフルで可愛いですよね✨

「御崎先生のボディガード」を自称するあさひの真っ直ぐな明るさが、生きがいを見失いかけていた孤独な吸血鬼の心にどう響いていくのか。正反対な2人の掛け合いが、今からとっても楽しみです!


💬 撮影現場は笑いが絶えない!?

公式から発表されたコメントでは、京本さんと桜田さんの仲睦まじい様子が伝わってきました✨

  • 京本さん:
    「(桜田さんの)笑い方は警報器が鳴ったのかな?って思うくらいすごい(笑)」
  • 桜田さん:
    「スケジュールがタイトな日でも、毎日笑っていられるのは皆さんのおかげです!」

京本さんに「警報器」と例えられるほどの桜田さんの笑顔、想像しただけで現場のハッピーな空気感が伝わってきて癒やされますね✨ シリアスなサスペンス要素もありつつ、現場はとっても和気あいあいと進んでいるようです。

💡 ドラマの見どころまとめ

  • 新感覚のファンタジー×サスペンス!
  • 人外(座敷童や人狼など)が巻き起こす事件の数々!
  • 御崎の華麗な能力を使った謎解きシーン!

原作は澤村御影先生の同名大人気小説。ストーリーの面白さは折り紙付きです!

いよいよ5月4日から配信がスタートする本作。 ミステリアスな京本大我さんに会えるまであと少しですね✨ 楽しみです。


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