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SixTONES メンバーの入所日はいつ?入所順や同期、入所のきっかけも徹底解説!【2026年更新】

推しデビュー

🌟 はじめに:スト担必見!6人の歴史のスタート地点

「SixTONESメンバーの入所日をサクッと知りたい!」という方へ、まずは結論となる早見表です😊今年(2026年)で入所から何周年を迎えるのか、そして入所当時の年齢も合わせてまとめました。

名前入所日入所時の年齢入所歴
(2026年時点)
下積み期間
(デビューまで)
🩷京本大我2006年5月4日11歳20周年約13年8ヶ月
❤️ジェシー2006年9月11日10歳20周年約13年4ヶ月
💚森本慎太郎2006年10月1日9歳20周年約13年3ヶ月
💙田中樹2008年4月20日12歳18周年約11年9ヶ月
🖤松村北斗2009年2月15日13歳17周年約10年11ヶ月
💛髙地優吾2009年5月24日15歳17周年約10年8ヶ月

SixTONESの魅力って、それぞれの「個性」がバラバラなのに、集まると最強の輝きを放つところですよね。ライブで見せるクールでワイルドなパフォーマンスはもちろん、メンバーとわちゃわちゃするほんわかかわいい素顔も最高!しかも、プロ意識の高いしっかりしたアイドルなところもあって、そのギャップ沼から抜け出せません。

そんな彼らのルーツを辿る上で欠かせないのが、ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)に入所した「入所日」です。入所時期に数年の開きがあり、それぞれがJr.として豊富な経験を積んできたことこそが、グループの圧倒的な厚みを生んでいます。

この記事では、個性豊かな6人の入所のきっかけや、気になる「同期メンバー」についても詳しくご紹介します!


🎤 入所順・入所エピソードを詳しく紹介!

それぞれのメンバーが事務所の門を叩いた経緯は、まさに多種多様です。オーディション組スカウト組番組企画組…この個性豊かな背景こそが、SixTONESの面白さの源泉ですね。

奇跡のようなきっかけで集まった6人。知れば知るほど愛おしくなります。

1. 🦇 京本大我(2006年5月4日入所)

京本大我さんは、SixTONESの中で最も芸歴が長いメンバーです。

  • 入所のきっかけ
    なんと、ハワイに滞在していたジャニーさんが、立ち寄った飲食店で見かけた写真がきっかけ!その写真に写る京本大我さんに一目惚れし、直接連絡を取ったという伝説のようなスカウトです。
  • 👀ここに注目!
    俳優の京本政樹さんの息子さんであることは有名ですが、ジャニーさんは写真を見た時点ではその関係性を知らなかったそう!まさに京本大我さん自身のスター性が引き寄せた運命のスカウトですね。その後、オーディションではなくレッスン生として事務所に入り、すぐに頭角を現しました。幼少期から舞台を見て育った京本大我さんは、まさにジャニーズの「美」を体現する存在ですよね。長い歴史の中で培われた歌唱力と表現力が、今のSixTONESの音楽性を支えています。

👉🏻京本大我の入所エピソードをもっと詳しく見る

2. 🦓 ジェシー(2006年9月11日入所)

  • 入所のきっかけ
    4歳から空手を習っていたジェシーさん。彼と同じ道場に通っていたジャニーズJr.の子がきっかけで、ジャニーさんに紹介されたそうです。
  • 👀ここに注目!
    当時ジャニーさんは、実際にアメリカ人と日本人のハーフであるジェシーさんのような、どこかハーフの雰囲気を持つ子を探していたんだとか。紹介されたジェシーさんはまさにイメージ通り!その後、お母様と一緒にジャニーさんに会いに行き、入所が決まりました。Jr.時代も今のように、パフォーマンスの核として、中心的な役割を果たしていました。

👉🏻ジェシーの入所エピソードをもっと詳しく見る

3. 🐻 森本慎太郎(2006年10月1日入所)

  • 入所のきっかけ
    お兄さんである元Hey! Say! JUMPの森本龍太郎さんと一緒に事務所へ。実は、お兄さんのライブ終わりに家族と食事をしていた際、ジャニーさんがお兄さんと間違えて慎太郎さんに話しかけたことが直接のきっかけだそうです!
  • 👀ここに注目!
    当時、ジャニーさんはその可愛らしい姿に一目惚れしたのでしょう。最年少ながら、芸歴は京本大我さん、ジェシーさんに次いで3番目。Jr.時代から、アクロバットやダンス、演技で活躍し、グループの「パフォーマンス担当」として確固たる地位を築きました。持ち前の明るさで、メンバーを引っ張っていくパワーを感じます!

森本慎太郎さんの入所日は、正確な日付が本人の記憶でも曖昧なんだそうです。ただ、お兄さんと中華料理屋さんで食事をしていた時に入所が決まったというエピソードは確か!そのため、スト担の間では、区切りの良い10月1日を彼の入所記念日としてお祝いするのが恒例になっていますね✨

👉🏻森本慎太郎の入所エピソードをもっと詳しく見る

4. 🦁 田中樹(2008年4月20日入所)

  • 入所のきっかけ
    田中樹さんが中学に入ったばかりの頃、お母様がこっそり履歴書を送ったことがきっかけです。オーディションを受けた後、すぐに「Hey! Say! JUMPのライブリハーサルに来て」という指令が。振り付けを覚えて踊ったら、いつの間にかJr.としてステージに立っていたそうです!
  • 👀ここに注目!
    元KAT-TUNの田中聖さんの弟であることから、入所当初から大きな話題となっていました。2008年組として、2006年組の3人と、のちの2009年組を繋ぐような立ち位置でJr.時代を過ごしました。彼のキレのあるラップスキルや、グループをまとめるMC力は、長い下積み時代と、お兄さんの背中を見て育った経験からきているのかもしれませんね。

👉🏻田中樹の入所エピソードをもっと詳しく見る

5. 🦅 松村北斗(2009年2月15日入所)

  • 入所のきっかけ
    テレビドラマ『クロサギ』に出演していた山下智久さんに憧れ、自ら履歴書を送りました。なんと、3回も履歴書を送り続けて見事合格を勝ち取った、努力の末の入所です。
  • 👀ここに注目!
    入所オーディションの翌日には、もう歌番組『ザ少年倶楽部』の収録に参加したという、シンデレラのようなエピソードを持っています!前日にオーディションを受けたことを先輩MCに挨拶で伝えて、周りを驚かせたエピソードは有名です。最初は戸惑いながらも、その後の努力で演技やモデルなど、個性をどんどん開花させていった彼は、まさに努力家さんですね。

👉🏻松村北斗の入所エピソードをもっと詳しく見る

6. 🦔 髙地優吾(2009年5月24日入所)

  • 入所のきっかけ
    芸能界入りを全く考えていなかった髙地優吾さんですが、中学の同級生がバラエティ番組『スクール革命!』のオーディション企画『3年J組!新入生オーディション』に勝手に応募したのが始まりです。
  • 👀ここに注目!
    オーディションの最終選考は一般投票で行われ、見事新レギュラーの座を勝ち取りました。これと同時にジャニーズ事務所に入所という、異色のシンデレラ・ストーリーの持ち主です!SixTONESの最年長ですが、入所はメンバーで最も遅いんです。持ち前の優しさと温かさで、個性豊かなSixTONESをそっと包み込む「お父さん」のような存在です。

実際にメンバーからも「ダディ」と呼ばれていたりします。

👉🏻髙地優吾の入所エピソードをもっと詳しく見る


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🤝 SixTONESと主な同期・同世代ジャニーズ一覧表

彼らがジャニーズJr.として切磋琢磨してきた時代には、今をときめく多くの仲間たちがいました。SixTONESメンバーと同じ時期に入所した主な同期・同世代メンバーの一覧です。

月日主な入所メンバー
2004年2月21日神山智洋(WEST.)
3月28日中島裕翔(元Hey! Say! JUMP)
6月12日髙木雄也(Hey! Say! JUMP)
8月12日深澤辰哉、阿部亮平(Snow Man)
山田涼介(Hey! Say! JUMP)
森本龍太郎(元Hey! Say! JUMP)
9月8日橋本良亮(A.B.C-Z)
2005年6月26日渡辺翔太(Snow Man)
9月25日佐久間大介(Snow Man)
10月1日宮舘涼太(Snow Man)
2006年5月4日🩷京本大我(SixTONES)
8月14日岡本圭人(元Hey! Say! JUMP)
9月11日❤️ジェシー(SixTONES)
10月1日 💚森本慎太郎(SixTONES)
岩本照(Snow Man)
10月8日 重岡大毅、藤井流星(WEST.)
向井康二(Snow Man)
2008年4月20日💙田中樹(SixTONES)
中島健人(元Sexy Zone)
4月27日菊池風磨(timelesz)
7月17日小瀧望(WEST.)
2009年2月15日🖤松村北斗(SixTONES)
5月24日💛髙地優吾(SixTONES)
7月20日岸優太(Number_i)
2010年10月30日佐藤勝利(timelesz)
目黒蓮(Snow Man)
神宮寺勇太(Number_i)
岩橋玄樹(元King & Prince)
原嘉孝(timelesz)
宮近海斗(Travis Japan)
中村海人(Travis Japan)
松倉海斗(Travis Japan)
11月1日マリウス葉(元Sexy Zone)
2011年3月20日松島聡(timelesz)
4月3日永瀬廉(King & Prince)
2012年2月平野紫耀(Number_i)
2013年7月24日髙橋海人(King & Prince)
2015年5月2日ラウール(Snow Man)
その他髙橋優斗、佐々木大光、岩﨑大昇、久保田空輝、黒田光輝 など

こうして見ると、2006年組~2009年組にSixTONESメンバーが固まっているのが分かりますね。特に2006年は、今の第一線で活躍するメンバーが勢揃いしており、まさに『豊作の年』でした。


✨ まとめ:SixTONESの歴史は「運命の集合体」

この記事では、SixTONESメンバーの入所日や当時のエピソードをご紹介しました。

入所のきっかけも入所時期もバラバラな6人。全員が10年以上の長い下積み期間を経験し、たくさんの壁を乗り越えてきたからこそ出せる「深み」と「揺るぎない絆」。これこそがSixTONESの最大の魅力ですね。

彼らが歩んできたそれぞれの人生が、SixTONESという運命のグループに集結し、今、最高の輝きを放っている――
そう思うと、これからもずっと温かく応援していきたいですね!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
💎のわ💎

※記事内のデータについて
入所日や同期メンバーの情報は、公式プロフィールおよび過去の雑誌・テレビ番組での発言を参考にまとめています。情報の更新には努めておりますが、諸説ある場合や区分が異なる場合もございます。